SUI-SUI-STRETCHどこでもリハビリ「すいすいストレッチ」

浜松医科大学との産学共同研究開発。
レール滑走式トレーニングシステム第3弾
どこでもリハビリ「すいすいストレッチ」

小型・軽量・電源不要でどこへでも運んで使用できます。負荷調整も自由自在。

FEATURE特徴

小型・軽量 どこへでも運べる

家、職場、外出先など、どこへでも持ち運べます

電源不要 どこでも使える

家、職場、外出先など、どこにいても使えます

負担調整自在

自身のレベルに合わせてトレーニングが可能です

スイスイストレッチ切り替え
運動方向が簡単に調整ができる

運動方向が簡単に調整ができます

在宅・災害避難・透析等でのリハビリにもフィット

深部静脈血栓症による肺塞栓を予防するための運動機会確保になることが期待できます。

体育館や車中などの災害発災直後の避難、仮設住宅へ移ってからの避難、長期にわたる避難生活において、病気発症は予防する必要があります。普段の生活においても災害においても、予防することが医療費抑制に役立つといわれております。そのあたりも、災害のリハビリが重要という根拠です。療法士が常駐しなくても使える道具は魅力的だと思います。(作業療法士)

MOVIE動画

すいすいストレッチのご紹介
山内先生のコメント

超高齢化社会を迎えて、人生100年時代と言われるようになりました。 健康を保つためには、筋力をつけてよく動くことが最も大切です。
高齢者が病気で入院した場合は、病気は治ったが、活動が制限され、筋力が低下することで、歩けなくなったり、日常生活で介護を必要とすることも多くみられます そこで、我々はいつでもどこでもできる「すいすいストレッチ」の上肢タイプと下肢タイプを開発しました。小型で軽量のため、持ち運びが簡単、電気も必要としないため訓練室でも病室でも利用することができます。「すいすいストレッチ」を使用して、筋力の低下を予防し、早期の退院を実現させることで、医療費の削減にも貢献できます。
災害時の避難所にも持ち運ぶことができ、小さい子供から高齢の方まで楽しく使用することができます。 いつでもどこでも使える「すいすいストレッチ」は、使用方法も簡単であり、自信をもってお薦めします。

浜松医科大学医学部附属病院
リハビリテーション科 病院教授 診療科長 医師 医学博士 山内 克哉

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